近年、人気の高いエクステリア工事

2018-11-08T01:24:21+00:002018/10/17|ブログ|

エクステリア工事は住居等の外観全体の工事のことで、例としては庭園や外壁等の外構工事やブロック工事などがあります。いま人気のあるエクステリア工事について、チェックしていきましょう。 […]

フェンス選びに失敗しないオススメのフェンスとその選び方

2018-09-22T20:37:17+00:002018/08/10|ブログ|

フェンスの目的をまず考える フェンス(エクステリア)の選び方のおすすめのポイントは、目的をしっかりともって選ぶことが大切です。例えば人通りが多い通りに面していて、プライバシーを守るためにフェンス(エクステリア)が必要ならある程度の高さが必要ですし、目隠し機能があるデザインのものを選ぶのがポイントになります。敷地の境界線をはっきりさせるのが目的なら、メッシュタイプのように開放感があるデザインのものがおススメです。 防犯目的なら乗り越えるのが難しいちょっと高さがあって、先端が剣のようにとがっているものを選ぶというように、目的に合ったものを選んでいくことが大切です。デザインや素材などいろいろと種類があるので、目的に合うフェンス(エクステリア)を選んでいきましょう。 フェンスの素材と組み合わせ 家の敷地と外とを隔てるフェンス(エクステリア)には様々な素材と形があります。生け垣、レンガやコンクリートなどのハードウォール、ブロック塀、アルミの柵のような目隠しフェンス、そしてハードウォールとフェンスの組み合わせ、ブロック塀とフェンスの組み合わせといったことになります。 その中でおすすめとして挙げるならば生け垣です。金属やブロックなどのほうが壊れにくいのでフェンス(エクステリア)に向いているように思えるかもしれませんが、防犯効果ということを考えると生け垣に枝が多いもの、棘のあるものを植えておくことで入りにく状況を作ることができます。 それ以外のことを考えての選び方というと、設置するスペースが有るかどうかです。生け垣は土が必要ですし、木が育っていくのである程度の厚みが必要です。狭いところでフェンス(エクステリア)を設置するとなれば目隠しフェンスやハードウォールなどのほうが向いています。

フェンス(エクステリア)のおすすめと選び方

2018-06-29T13:07:40+00:002018/06/29|ブログ|

フェンス(エクステリア)のおすすめは機能性とデザイン性が優れているものがおすすめです。フェンス(エクステリア)は見た目が重要視される場合は多く、デザイン性や機能性に優れたフェンス(エクステリア)でれば、自宅をより良いものに見せることが出来ます。 おすすめのフェンスの選び方 フェンス(エクステリア)の選び方としておすすめなのは、簡単に壊れることがない素材を利用しているものになります。強度の低いフェンス(エクステリア)を選んでしまうと地震や台風などの自然災害が起きた際に直ぐに壊れてしまうので、おすすめすることが出来ません。強度の高いものなら自然災害にも強く、壊れる心配も少なくなりますので、自宅を守るためにもおすすめの商品と言えます。 フェンスの役割 フェンス(エクステリア)には敷地の境目をはっきりとさせつつ住宅の雰囲気と防犯性を高めるといった役割がありますが、様々な種類が存在しているため正しい選び方をしなければ理想的な結果には結び付けられません。自宅前の道路の通行量が多く、敷地内や室内が道路から見えてしまわないようにしたいといった時は、目隠しになる作用があるフェンス(エクステリア)を選ぶのがおすすめです。一方、あまり人通りが多くなく侵入者を予防したいのなら通常のフェンス(エクステリア)よりも高く作られていて、先端が尖っているタイプにすればよじ登って侵入してくる事を防げます。 また、洗面所や浴室の付近は目隠しになるタイプを選び、リビングなどから見える所は比較的見通しが良いフェンス(エクステリア)を選ぶという選び方もおすすめです。

エクステリアの人気デザイン:シンプルモダンとは

2018-05-18T10:54:33+00:002018/05/18|ブログ|

シンプルモダンとはその名前の通り、シンプルでありながらモダンな様相の外観ということになります。 下手に飾り気があるようなものは行き過ぎるとそれが嫌味に感じられてしまいますが、シンプルなデザインは嫌味がなくスッキリとした印象を与えることができます。シンプルであることと殺風景はまた別の話であり、飾り気がないように見えてもおさえるところはしっかりと抑えて美しい外観に仕上げるのがシンプルモダンとなります。 ただし、シンプルモダンは明確な定義はありませんから、何を持ってシンプルとするのかというのは個人や業者の考え方によって変わってきます。基本となるのは単純でモダンな雰囲気の外観が、シンプルモダンとなると覚えておくのが良いでしょう。 現代的な装いがモダン? シンプルモダンのシンプルは単純で飾り気がない、モダンは現代的と言った意味になります。つまり、単純で飾り気がなく現代的な装いのエクステリアと言うことです。装飾品などによって雑然とした印象ではなく、ガラスや金属、強化プラスチックなどの無機質を感じさせる素材をアクセントに使用したものが多く見られます。 基本カラーは白と黒を基調としているため、無機質素材をワンポイントで加えてもシンプルな見た目を維持したまま、モダンな雰囲気になるというわけです。ベースとなるコンクリートにも工夫が施され、建物の木目に合わせた木目調のデザインコンクリート舗装など、今までにない選択肢があるのも現代的に感じる要因だと言えるでしょう。

外構工事の計画を立てる Part2

2018-04-16T21:29:34+00:002018/04/16|ブログ|

外構の工事は物件が完成した後に工事が開始される事例が多いですが、物件が完成した後に外構工事をするのは時期としては最良ではありません。 物件に比べると行う作業が少ない上に面積も小さいのでつい後回しにしてしまいがちですが、後回しにすると取って付けたような外構に仕上がってしまいます。 そこで、最も良いタイミングとして挙げられるのが物件の計画を立てる時に、外構ありきでデザインを設計するという事です。 つまり、お庭の部分も部屋の一つであると考えてデザインしていくという事なのですが、そうした計画を立てるとお部屋から屋外を眺めた時の風景が優れたものに感じられるようになり、まるで窓が額縁のような役目を果たしてくれます。 一言で外構と言っても様々なデザインがありますし、デザインに応じて施工を得意としている業者にも違いがあります。 庭に存在している植物を活かした外構をデザインしていきたいのなら、造園や園芸に強みを持っている施工業者を選定すると満足度が高い外構に仕上がりますし、カーポートやブロック塀といった物をメインにして外構を完成させたいのなら、土木を得意としている施工業者に依頼すべきです。 また、依頼する施工業者は大手であるという理由だけで選ばないようにする事も重要であり、その理由は依頼したのは大手であるものの実際に現場に訪れて外構を手がけるのは、下請けの施工業者である事例が多いためです。 そのため、大手であるのにクォリティが低かったり小規模であるのに懇切丁寧でハイクォリティーな事例もあるので、施工業者の規模は判断材料にしないようにしましょう。

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