目隠しフェンスの選び方

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皆さんは家のプライバシーを守れていますか?
家の周りにフェンスがない場合は、目隠しフェンスを設置しましょう!
 
 

目隠しフェンスの特徴

玄関やリビング、庭などに置くフェンスです。
目隠しフェンスは一般的なフェンスと異なり視線を遮るのに使うのが目的です。
フェンス独立で作る場合もあれば、ブロック塀の上に作ることもあります。
 
 

おすすめの高さ

家の境界線と共にプライバシーを守るのが目的なので、人の高さに併せて2m前後が主流となっています。
2m以上になると家を覆ってしまい圧迫感が生まれるのがおすすめできません。
 
 

プライバシーを守れるようにする

目隠しフェンスを設置する際は、必ず自分のプライバシーを守れるようにしましょう。
家や庭でくつろげるように外部からの視線をカットできるようにします。
 
 

家とのデザインを合わせる

プライバシーを守ることばかりを考えてしまい適当に選ぶのはNGです。
家とのデザインが合わず後悔します。
フェンスは自分の家だけでなく道路との境界線なので目隠しをするだけでなく周りの環境にも影響します。
自分の環境になじむものにしましょう。
 
 

自然光にも配慮する

目隠しフェンスで囲みすぎてしまうと日光が入りづらいです。
自然光を取り入れたいときはすき間がおおいタイプのものを選びましょう。

2016-02-19T08:25:52+00:002016/02/19|ブログ|
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